1つ完成したら名前を変えて2つ目に改造し、
2つ完成したら名前を変えて3つ目を作り…とやっていって、
6つ作った。
起案して通ったので某所にメール報告した。
その某所から
「Eのファイルの内容がDとそっくり同じなんですけど」
と問い合わせがあった。
ファイル開いてみたらEの内容がDだった。
ちなみにDも開いたがやっぱりDだった。
…あれ?
私起案したよね?
起案したものはファイリングしてあるので確認したら、
Eの内容のものがちゃんとあった。
ということはデータ上書きの時にやらかしたボケがいるということに…
Σ 私だー!!
まあ起案時のプリントアウトがあるし、
これはさっさと直すのが正しい責任の取り方…
ごめんなさいは教頭先生にしてもらおう…
…ということで急遽仕事が増えたが、
爆速で修正。
ついでに当時間違えたところも気がついたので、
こっそり修正しておく。
…とまあここまでは自分のやらかし話なのだが。
このデータの提出締め切り、4月25日なんですよ…
年度初めの忙しい中、
各担任に突撃して資料を集め。
残業かましてデータを作り。
起案が戻ってこないので校長室に突撃をかまし。
参観日そっちのけでひーひー言いながらあげた報告書なんですよ…。
12月まで見てもらえないなら、
締め切りは余裕のできるGW明けでよくね?
むしろ夏休み中ででもよくね?
…教頭先生がデータ送ってくれることになってよかった。
自分で対応したらたぶんケンカを売っt(以下略)
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