昨日の記事みたいな変な生活してると風邪をひくってのはまあ想定内って事で…ああくそ。悔しい。
で、部屋で豪快にくしゃみしたあと、ティッシュを取り出した訳ですよ。鼻をね、かもうかとね。
鼻の前に紙をもってきて、ちーん!とかむと、同時にちいさく音がする。
ちーん。
何今の?何の音!?
振り向くと、そこには、満足そうに「ほめて?」と言いたそうなぺん様(インコ)が…。
いやああああああこんな音は真似しないでええええええ。
…厳密には、「ちーん」なんていう擬音語よりももっと実際の音に近い音を出していらっしゃった訳ですがうちの大天才様は(怒りながらも親バカモード)!
…昔、学校の帰り道に呉服屋さんの前を通るのが楽しみだった。時折、九官鳥が店先に出ていたからだ(しかし今考えると猫対策どうしてたんだろうか…)。
「おはよう」とか「こんにちは」とか喋るのが好きだったんだけど、「ばーか」とか言ってる子がいたりなんかして、『汚い言葉は教えないでね』というような張り紙があったのを覚えている(うろ覚えだけどね)。
自分の家で飼っている鳥に、バカとかなんとか、汚い言葉を教えようとは思わなかったけど、
こんな音を覚えてしまうとは。
不覚の極みである。
…というか、他にも変な生活音を覚えてるんじゃないだろうな…。
トイレのそばにケージを置かなくて本当によかった…。
(結論それですか?)
【うきうき鳥天国の最新記事】



サイコロの音覚えなされw
いや、いっそやわらか戦車かつまみちゃんを・・・w
http://dblog.jp/loglook.php?ID=omoshiroi&c_num=1417005&act=res
教育効果は期待しないでくだされw
やわらか戦車かつまみちゃん…長いから無理w
…でも残念ながらケータイ専用なので今は見られません(泣)。
あとからケータイで見に行きます… orz
そんな音も出せるのか。
すごいぜ!
…我々みたいに意味があって音がある訳じゃないから、純粋に音をまねて出しているらしいです。
だから「ぷぅ〜」なんて音を真似されると恥ずかして自慢できないペットになるわけでw
ほかにも「ぺんちゃん」「おいで」「あいよ」らしきことを言うのですが、『喋る』というよりは『音を出す』に近い感じ。
…これがヨウムくらいになると、もっと意識して話する(個体もある)らしいんですけどね。
(あとからリンク張っておきます)
歌は…いちおう「ぺんちゃんの歌」
(作詞作曲:漏れw)を
可愛く歌ってあげているのですが、
合いの手しか入れてくれません… orz
やっぱりそう?
わざわざ鳥に話しかけてるんだけど、そういうのはあんまり覚えてくれない感じ…
…それにしても「鼻かみ音」はショックです… orz
ブンチョも喋ればいいのに…
…まれにしゃべる子もいるみたいですけども。
http://www.cam.hi-ho.ne.jp/bun2/saezuri/dendo.htm
↑の「大福ちゃん」とか「ちょびまーめちゃん」あたりは感動ものですよね…。
実はmixi始めてからあっち覗かなくなったから新鮮だわ〜
今シーズンの雛に「j〜ちゃん」っておしえよかな
あと、2ちゃんの文鳥スレからの派生ですが、
文鳥さん専用あぷろだも捨てがたい…
↓
http://park11.wakwak.com/~buncho/cgi-bin/joyful/joyful.cgi
…時々エロ系業者の書き込みで荒れるけどね。
お子様たちに「ち〜ん」を披露するのだ!
聞かせたい音をいつでもどこでもしゃべってくれるならどんなに楽か・・・っ!
でもそこが可愛いのだw